• 周囲に気づかれず中絶手術を東京で受けるには

    医師には守秘義務があるので、東京でも職場の人にバレるというような心配なく中絶手術ができます。
    ただし、未成年の場合は保護者の同意書が必要です。

    保護者には話しておきましょう。

    中絶手術は自費診療です。



    保険はききません。
    この点でも、未成年の場合は保護者に話しておくで費用をちゃんと工面できるようになるので、保護者の同意は必須です。

    手術からおよそ1週間後には検診を再び受けますが、この時に何も異常がなく、身体の回復が順調であれば浴槽への入浴も運動もできるようになります。

    通常通りの生活が手術から1週間程度でできるので、手術で仕事や学校を休んだからといって、それが中絶手術だとわかる可能性も低いです。



    手術で取り出した胎児は、専門の業者が東京の病院に引き取りに来るので、自分たちで手配する必要はありません。手術当日に手術承諾同意書を提出したり、ナプキンなどを用意しておくだけで済みます。

    手術をしたその日のうちに、自宅に帰ることもできます。



    東京には駅の近くのクリニックでもこの中絶手術を受けられるようになっています。

    行きやすいところを選択すれば、手術当日の行き帰りが楽なので、周囲の手を借りずに済みます。

    早い人では、手術の翌日から学校や仕事場に通っています。
    もちろん、激しい運動をすることはできませんが、普段通りに過ごすだけであれば問題ありません。

    浴槽への入浴はまだ翌日ではNGですが、シャワーも手術当日から浴びることができます。